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9万円台のサブノート


- タッチパネル搭載で、完璧なタブレット利用ができる -

株式会社工人舎は、手頃な価格で気軽に使えるコンセプトのサブノートパソコン「SAシリーズ」に、タッチパネル機能を追加した「SA1F00K/V/R/W」を2007年5月3日より発売する。

ボディカラーは、プレミアムブラック(SA1F00K/SA1F00V)とプラチナホワイト(SA1F00R/SA1F00W)の2色。
価格は、40Gバイトのハードディスクを搭載したモデル(SA1F00K/R)が9万9,800円(税込み)、100Gバイトのハードディスクを搭載し、Office 2007を付属したモデル(SA1F00V/R)が12万4,800円(税込み)。OSは、Windows XP Home Edition SP2。
本体サイズは、幅218×厚さ163×高さ25.4mm。重さは、約990g。バッテリーは、専用バッテリーで、最大約5時間※の駆動が可能(JEITAバッテリー動作時間測定法による)。

KOHJINSHA SAシリーズは、2007年11月に発表されたタブレットモードを採用したA5サイズのサブノートPC"SA1Fシリーズ"に、画面上での直接操作が可能なタッチパネル機能を搭載したのが大きな特徴だ。画面解像度は、800×480ドットで、擬似的に1,024×600ドット表示できるプレビューモードが用意されている。ディスプレイは、180度まで回転させることで、タブレット形態での利用が可能で、プレゼンテーションなどの利用に活用できる。キーボードは、キーピッチが6.8mm、ストロークが1.5mmと十分なキータッチを実現し、打ちやすさを考慮した傾斜が付けられており、小型ながらキー入力の使いやすさにこだわった設計だ。

プロセッサーはAMD Geode-LX800、標準で512Mバイトのメモリーを搭載し、スロット数は1基ながら、最大1Gバイトまでのメモリー増設に対応する。本体には、TypeI CFカードスロット、左右に配置したUSB2.0端子、プレゼンテーション時に役立つアナログCRTポート(D-Sub15ピン)、有線LANなど、PC として不可欠なインターフェースを標準で備える。無線は、IEEE802.11b/gとBluetooth Ver,2.0+EDRを内蔵する。

SAシリーズは、外出時でのメール送受信や、会社で作成したファイルの確認・修正、Webブラウズ、訪問先でのプレゼンテーションを主な用途に、2台目3台目のパソコンとして外出先で快適にストレスなく使用できる製品を目指している。

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■「SA1F00K/V/R/W」製品情報
■株式会社工人舎
http://news.livedoor.com/article/detail/3135281/

随分安く有るんですね。

10万以上が当たり前だと思っていましたが、

これなら、一つほしいところです。

ちょっと、真剣にさがしてみようかな~

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